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伊藤忠グループ・FXプライムはJASDAQ上場のFX会社です。
手数料0円、プライスの安定性、約30種以上のマーケット情報、業界最高水準の取引システムの安定性による安心・信頼の投資環境のご提供により大きく成長を続けています。
(2008年9月18日、JASDAQへ上場しました)

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レバレッジとは「てこの原理」の事です。小さなお金で大きなお金を動かす、つまり、小額資金を保証金で多額の取引を行える投資手であり、FXの最大の魅力と言えます。

例をあげると、
1ドル=100円のときに、10万円の証拠金を預けて、1万ドル(100万円)を買う取引しました。(ポジションを取る、と言います)
そして、1ドルが120円のときに決済したとします。この場合、円にすると120万円となります。証拠金で支払った10万円を差し引いても、10万円の利益となります。

一方、1ドルが90円のときに決済したなら、円にすると90万円となるので、10万円の損失となり、証拠金の10万円はなくなってしまいます。

レバレッジ効果は、こうした多額の取引を行って大きな利益を期待できる反面、予想どおりに相場が動かなかった場合には、逆に損失も巨額になってしまいます。
慣れるまでは1~5倍で取引した方が良いでしょう。


*売り買いを行っている状態を「ポジションを取る」といいます。
*何も行っていない状態を「スクウェア」といいます。

取引コストとは、手数料だけでなくスプレッドもあわせて考えるとよりわかりやすく比較することができます。

スプレッドとは、取引レートの提示額の差のことで売りのあとに買いまたはその逆を行うため、実質的に手数料のようなものとして考えられます。

つまり、実際にFXにかかる取引コストをまとめると【手数料×2+スプレッド】ということです。(手数料は片道ごとに必要です。)

現在FXの取引手数料は無料がスタンダードです。

しかも、ほぼすべての業者が手数料だけでなくスプレッドもかなり狭く(スプレッドは金額の差のことなので、狭い広いと表現します)なっています。
レバレッジは大きなリターンを得られますが、当たり前ですがその逆もあります。
レバレッジが高いと利益が大きくなりますが、損失も大きくなります。

法改正される前のFXの破綻業者は、資本金規制が甘い為、資金不足で倒産という事がありました。現在ではそういった業者が簡単に算入する事は難しくはなっているのですが、信用できる業者を選ぶことがFXをする上では重要です。
「FX業者比較サイト」などで、よく見極めてみてください。


1万円から取引きが出来る業者もあります。
小遣い稼ぎ程度から始めて、慣れてくれば投入資金を増やせば良いですね。
少ない資金でその何十倍もの金額の取引を行うこと(レバレッジ)が出来ます。

月曜日~土曜日の朝まで、24時間いつでも売買が可能なので、日中に仕事がある人でも帰宅してからFXが出来ます。

「スワップ」と呼ばれる金利が毎日発生します。
通貨によっては、かなりの高金利を得ることが可能です。

外貨預金とは比較にならないほどの低コストです。
リスク・リターンを抑制して外貨預金のかわりにも使えます。
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